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崩壊現場から卒業した3匹目はトンキー初日は視察のみで保護する気はありませんでしたが、目やにと鼻づまりで食べることができずふらふらの子猫を見て、ここに置いたままだと明日には生きていないかも、と思い連れて帰りました。 目や鼻をきれいにふいても炎症で目は開きません。 病院で治療を続けました。 毎日、嫌がっても食べさせました。この当時の写真を見ると腕が小枝のようです。体は骨と皮でした。 目が開かない頃は見えるようになるのかどんな顔かわかりませんでしたが 治療の結果青い目がパッチリとしたかわいい

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