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  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    何をどう言おうと口ばかりで実際の行動が伴わず親のスネをかじり依存して生きている子ども大人と、苦労を重ねてきた大人とは雲泥の差 通常ならば大人は、よしよしで接してあげられたとしても、子ども大人の段階で踏み込んではいけない、自分の領域にまで土足で干渉されてきたら何を言ってるんだとなる
    19:59

  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    今まで付き合ってきた歴代の相手の中でも、あの人だけ生育歴について、とても溶けるような雰囲気の中でそっと触れるように聞いても「特に変わったことはないと思うよ」と話さなかった 私は育ちで変わったことあったかを聞いたのではなく、両親に「どんなふうに育てられてきたの?」と聞いたまでだった
    19:44

  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    自分の命を生きると考えたときに、一番にしたいのはルサンチマンなどでは当然ない。 そこから何を見出だすかということで、とても使える感情ではあるが。
    11:05

  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    その結果、時間の経過とともに、それらの自己合理化はまるで真実かのように、自分でも思い込むようになる。 そして根幹が、そのままである限り、痛みを忘れた頃に似たようなことを繰り返す。 人は過ちを繰り返す由縁と言えるだろうか。
    10:48

  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    自覚があればあるほど、自ら気が付きやすく、その場での軌道修正や内心での捉え方、認知の歪みを修正しやすい。 自覚がないだけでなく「私は現実を見ている」と認めすらしない者ほど、気が付ける訳もなく状況によっては、どこまでも歪めていく。 それが相手に、どれほどの打撃になろうと構わずに。
    10:44

  • はくう ー 白空@言葉のカケラ @hakuu_really
    周囲のそれによって痛い目に遭い続け、何年も考えたり学び続けた人間でもなければ、いや、仮にそれでも「人は見たい現実しか見ようとせず」またその現実すらも書き換えてしまう。ただ、その度合いは、分かっている人間と、このことを認めていない人間では雲泥の差があるということだ。
    10:41

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