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迷路にハマりまくっていて暗中模索が続きすぎて、そこが迷路とも分からなくなって、薄暗い一隅で膝を抱えたまま座り込んで、膝もしびれて麻痺してしまっているあなたにまっすぐに届く言葉を超えた言葉は、きっと、どこかにあるのだろうけど、どんな言葉なのだろうね…

posted at 22:37:36

一部を観て全体が観えてくることもあれば、一部を観ても一部でしかない場合もある。 実際は、個々の背景や中身によってチガウ。

posted at 04:32:01

いきなり本分に行けるとは限らなくて、それまでの土台とか幾分かの深みを創るために回り道をすることだって、大事だったりする。

posted at 04:28:42

人をダメにするには、おため誤魔化し、過保護にすれば最も有効とも言われるが、その真綿で絞められるような怖さは麻痺して、当事者には感じにくくもなるだろう。 そして自己矛盾が増えていき、辛さの迷路にハマる。

posted at 03:17:14

一見、仏のように見える優しいばかりのアドバイスで固定客化させられ、まるで薬漬けにさせられている自覚もなく安易なほうに流され、それが自らの辛さの消化を遠ざける。 その視点では、損得なしに本気で言ってくれるアドバイスは、きつく感じられて届かない。

posted at 03:14:21

自己満足感の錯覚では、状態をより悪化させる。

posted at 02:59:39

アドバイスを逃げで依存だけの場合とある、というのは聞くだけ聞いても、~したらやりますと言うのが続くケース。 その瞬間にしてもいないのに、出来てもいないのに、いつか出来るかのように無意識で起こる微妙な自己満足感。 それは慢心であり、全く知らなかった時より状態を下降させ、堕落させる。

posted at 02:53:27

段階によってアドバイスを求めるのは、時に逃げで依存だけの場合もある。 その前に底の底のまた底まで、自らを見つめていくプロセスを、何度も自然と出来るまで繰り返すほうが必要な段階もあるように思える。 それは好むと好まざるとに関わらずあると思うが、難しい時には並走者を要する時期もある。

posted at 02:49:17

なんだか少し気後れして、言葉足らずだったことが、後で気になるときはよくあるけれど、また伝える機会があるかもしれない相手と、もう二度とない相手がいるね。 二度と機会のない相手とのことでは歯痒かったりもするけれど、それはたぶん自己承認への執着。

posted at 02:33:09

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