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このアカウントでは、創作のタネとして書いているものが多々あります。 仮にハードなことを書いていたとしても、言語化するために、一時的にシンクロモードになることはあるものの 私が、現在進行形で落ち込んでばかりいるわけではありません。 その旨でご了承を願います(^^)

posted at 07:11:35

他者に敬意を払わなくなった時点で、自分に負けて利己に呑まれている。 それでは利他の気持ちなど生まれようもなく、それがまた自らの首をも真綿で、じわじわと締め付けていってしまう。 生きやすく生きたいなら、ファッションではない利他をー 情けは人のためならず

posted at 04:54:46

〈修正〉 ぬるっとした同調圧力で作為的な空気が発生する→ ぬるっとした作為的な空気で、同調圧力を発生させる

posted at 04:47:08

「私は大丈夫~」な根拠なし思い込みでの対岸思考のドボボン 大切なのは、軽視より真摯

posted at 04:42:26

→ 自らがどうにもならなかった要因でコンディションを崩し、その薬の副作用で太っていったとき 初めて肌感覚で実感し始めるが、作られた圧力は変わらず在るまま 責める空気を作った張本人こそ、より責められる 見えないけど分厚い ガラス張りの雪小屋 かじかむ中 割ると止まらぬ大出血

posted at 04:36:14

これらを、半ば強引に端的に例えるとしたら~ 「コンディションを崩すのは、自己管理が甘いからだ!」 「太っているのは、だらしないからだ!」という空気を広めていた人間が→

posted at 04:26:32

つまり、集団の中での特質は、往々にして嫌悪されやすいのは枚挙に暇がない そして、何かのスイッチが入った時には、誰もが特異点になる要素を深淵に内在しているということだ それは特異点が顕在化するまで、本人にも実感されないまま 呼吸困難となる重力を自らも作り出していることに気が付かない

posted at 04:17:06

一人で出来る仕事も限られるが、複数人のチームになった時に、本質を見極めようとする者も、また限られよう それは深淵を観ていこうとする一人の流れを、特異または異常とみなして抑えつけるベクトルを生み出していく それとほぼ同時に、ぬるっとした同調圧力で作為的な空気が発生する

posted at 04:09:46

〈一部改訂〉 涙が出ても → 涙が出ても 泣きたいはずなのに 涙が出なくても

posted at 01:31:58

抉られたココロの傷が ぶり返して来るとき 抑えつけないほうがいい 涙が出ても  顔が歪んでも 脳髄を走り 身体がこわばって まるで そこから動けなくても 感じきって 感じきって 抑えつけない 感じきる

posted at 01:23:42

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