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『自らの「絶望」に寄り添うのに』  hakuu.xyz/post-1459/

posted at 23:52:18

こちらのインタビュー記事も参考になりますね。 『“絶望の高原”を乗り切るためには?』 biz-journal.jp/2016/07/post_1…

posted at 12:26:00

『絶望読書』を読んでみることにしました。 ---------- 「いま悲しみの最中にいる人に、いつかの非常時へ備える人に、知っていてほしい絶望に寄り添う物語の効用と、命綱としての読書案内」  amzn.to/2OvX4df

posted at 12:13:41

"今"だけを観て、"今"だけを生きるのが大切なのは、なぜ? それは、過去に囚われ、未來を憂いてばかりいると、心のパワーが奪われるから。 幼子が、いつも元気なのは、なぜか? "今"だけを感じているから。

posted at 10:04:30

心の観察は大事だけど、ただの傍観者は無為だと思える 私は当事者で在り続け、傍観者ではいたくない

posted at 06:06:01

言葉は、残酷で優しい 使い分けるとか、その程度の意味じゃなくてね

posted at 05:21:09

〈改訂〉 だろう日々 → だろう日々や かもしれない日々 → かもしれない日々も

posted at 05:14:55

壊れるべくして 壊れてしまっただろう日々 壊れなくても良かったかもしれない日々 楽しかった 幸せだった日々と 生き地獄を痛感した日々と これから創り出していけるかもしれない未知の明日 過去も明日もない 在るのは ただ今の連続 今ここに在るという白い空気の中で 白く広い空 白い空気 白空

posted at 05:11:48

〈↑文末〉 無駄にはしない→無駄にはしない、出来ない

posted at 04:49:13

「人は常に愛と希望を求めてしまう」から苦しくもなるのであれば 私は、キラキラ人気者が光を当てないところに スポットを当てて生きたい 目を逸らしたりしたくもない なぜなら それが私が私を生きることに繋がり 私だけが私を救うから 生きてきて 人々や在り方と関わってきた道を無駄にはしない

posted at 04:47:59

彼の歌詞は全部、暗記していた当時から何年も経った。 新しいことを、どんどんインプットして、年齢とともに壁材がポロポロと剥がれるように部分部分を忘れてきている今も、ふっと、そっと浮かんでくる。

posted at 04:29:07

「生きるとは告白することだ」  (尾崎豊) 音楽雑誌に載っていたこの言葉は、 あれから何年経っても 、ふっと よく思い出すし 、どういうことだろうと想いを巡らしつつ、自分に照らし合わせて考えたりする時がある

posted at 04:25:31

〈補足修正〉 内なる自分→自分の中にいる子どものままの自分 この"自分"は→この"傷ついたままの子どもの自分"は

posted at 04:12:48

「インナーチャイルド」 "傷ついたままで膝を抱えて、暗くて寒い片隅に震えながら居る内なる自分" この"自分"は"大人の自分"が癒す、本当の意味では"大人の自分"だけが癒せる ー そう思うと、自分は自分のケアをし続ける責任がある 依存したり人のせいにしている暇はない、ということになる

posted at 04:09:12

ー ある知人 自分の虚栄心を満たしてくれるなど都合が良かったりする対象だと「意識高い」と言い 自分が目を逸らしたい、自分の真実を少しでも直視させられそうだと「罵倒の言葉」 様々なモノは言い様があるのだな、と冷めた感覚で否定せず聞きながら、怖いな、仲良くはなれないな、と感じた

posted at 04:00:55

現実の違いが大きく見えたとしても 実際は、ほんの少しの違いが元ということもある その違いにヒントがあるということもある 努力を続けてきた上で養われた感性があって見えるところ

posted at 03:32:18

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 出典・引用元ページは コチラです。

 出典・引用元WEBサイトがある場合は以下に表示されます: はくう ー 白空(@hakuuxyz) - Twilog


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