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Twitterで執筆の原案を書くことのメリットは、140文字でまとめたり区切らないとならないところだ。 まとめるためには削り落とすし、要約することになる。 かつ、画面で読む環境なので改行も大事だし、文節の区切りを早めにするのも大事。 さらに、多くの人の目に晒されている意識も効を奏する。

posted at 17:54:48

現実には、俯瞰(ふかん)されることのほうが少ないざわつきも、敏感な人たちの多々の生き辛さを生んでしまっている背景である。 主訴を読み取るとは行間を読む力でもあり、声にならない声を聴く力でもある。 それ自体が甘くなく、本当の傾聴を舐めているとしか言えない姿を見る度に哀しくなる。

posted at 17:49:43

相互の理解や尊重が大前提で、建設的なイメージをしてから、さらに先がある。 イメージだけではなく、具体的な方法論があって、現実的なフレームが創られていく。   方法論も一つに固執することなく、柔軟さも大事。 柔軟にするためには、見通して俯瞰(ふかん)する力と見立て力、使い分ける視力。

posted at 17:43:36

その上で、どのような建設的な未来をイメージするかは知見も必要だし、良心に根付いていないと出来ない。 理屈や理論の前に、心の在り方がどうなっているかが、何よりも大事。 抑圧のための攻撃、排除の姿勢では、破壊や破滅のベクトル。 建設的にするための土台など、何一つ築けない。

posted at 17:35:23

前提として相手の主訴を捉えること、それだけでも甘くはない。  建設的な姿勢を守るには、相手の尊厳を尊重する理解と、その継続が欠かせない。 人は、理解してから理解される。 理解もせずに都合よく押し潰して暴利をむさぼったところで、不毛な砂漠でしかない。 まず、真っ直ぐに理解してから、

posted at 17:28:40

「非難」と「批判」の違いも踏まえずしての言及は泥沼化しやすい。 少なくとも後者は建設的な姿勢を守り、相手の主訴を充分に捉えられていることが前提と考えられる。 相手の主訴をねじ曲げたり、部分のみ切り取って拡大解釈して、結論ありきの「非難」をするのは、ただの暴論、ヤジと変わらない。

posted at 17:21:55

言語化するのは大切だし、同調圧力などの抑圧で言語化できないのは、苦しくなっていくことも少なくない。 だが、言語化と理論武装は紙一重で、使い方によっては両刃の剣。 自己の尊厳を守る範囲内で武装するならまだしも、それを他者を非難する攻撃に転じた瞬間から、闇に魅いられていると知ろう。

posted at 17:15:57

もちろん、完璧なんかではない。 ふいにわき起こる劣情もあるけれど、振り回されることはない。

posted at 11:18:45

そういえば、「昔は良かった」みたいなことも、全然、思わない。 かつて、多幸感が絶望の日々に変わったことも、今は為るべくして為ったのが分かるし、散々、考え尽くしたからか、戻りたいとは思わなくなった。 トンネルをいくつも抜けて抜けて、自然と前だけを観てる感じ。 だけど

posted at 11:15:34

「どうせ、きっと、私なんて……」 いつからか、この感覚がめっきり出て来なくなっている。 思い出そうとしても、なんだか思い出せない。 通り抜けて忘れてしまったのだろうか。 ため息を吐き出すだけ吐き出して、グダも巻いてから ダメなら、ダメじゃない方角と場所を探して行けばいい。

posted at 09:54:07

@_alumonde_ 合格、おめでとうございます(^^)!

posted at 01:16:43

@_alumonde_ ご卒業、おめでとうございます(^^)!

posted at 01:16:27

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