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自分というのが何なのかが、全て分かっているわけでもないが、自分が自分であるために生きたいと思う。 それが報いることでもあり、当然、自分のためでもある。 自分を生きていない以上は、周りにとっても良くない。

posted at 23:52:30

死んでるみたいに生きたくない、とは、昔、好きだった歌詞にあった。 さらに今、自分で付け加えて思うのは、偽善者みたいにも、奴隷や下僕のようにも生きたくない、ということだ。 それらは自分のためにも、周りのためにもならないどころか、不毛に荒んだものにしかならないと思うからだ。

posted at 23:49:40

過去には、何度も自分を見失うほど愛し合ってきたことがあるけれど、今は、自分を見失うぐらいなら一人のほうが良いと思うように変容した。 意識的に変えようとしたわけではないけれど、この変容には三年ぐらいの間、浮き沈みがあった。

posted at 21:41:08

虚栄心をくすぐる言葉ばかりを重宝して、核心を突く言葉を排斥するのなら、裸の王様じゃないのかな。

posted at 21:37:33

『抽象的なフレームイメージ』 hakuu.xyz/post-1048/

posted at 17:13:04

『離れさせるもの』 hakuu.xyz/post-1044/

posted at 16:57:08

『サヨナラ』 hakuu.xyz/post-1016/

posted at 16:45:54

『ふんわりも』 hakuu.xyz/post-1038/

posted at 16:31:11

しているか・していないかも知らないでの決めつけ。 していると答えても、何故かしていないかのように決めつけようとする雰囲気。 どうでもいい愚痴レベルだけどさ、 ちゃんと心で聴けばいいのにね。

posted at 14:59:10

「水晶の原石を部屋に置いている」と言うと、「日光に当てなければアカン」と決まって言われるのは、なんでなんでしょうね。 普段からしているのに、していない前提で言う人が、過去を振り返っても複数いるのは不思議。

posted at 14:57:19

かぐわしい自己顕示臭が付いて回る人は、本人が言うほど出来ないので、微塵も振り回される必要はない。 言葉の端々に醸し出されるそれらは、自信のなさの裏返し、同じコインの表と裏である。 気が付かれていないと思い込んでいるのは本人ばかりで、周りはその違和感にモヤモヤしたものを感じる。

posted at 13:55:19

その人たちも、立場や社会的責任が変われば、同じことは言えなくなるでしょう。

posted at 13:47:21

嘘をついたり、誤魔化したり、是正や改善をしようともしない。 そういうギミックだらけの人間に当たってしまうと、弊害が極まりなく感じる。 不信になるなというほうが無茶苦茶であり、ギミックの根が張り過ぎているなら、伝染される前に関わらないほうが良い。

posted at 12:51:55

潤いが得られて、青空のもと、そろそろ頑張れるかなと思っていた矢先。 後ろ足で泥をかけられるかのように不信を与えられるなら、最初からなかったほうが、どれだけマシかと思う。

posted at 12:33:05

しまいには複数の悪い行いを是正する気もないのに、少しずつカミングアウトだけして容認を暗に願うという、おこがましさ。 何ひとつ信じられず、それをそのまま、受け止める訳には行かない。 そうして、真っ黒い排気ガスをかけられたような気がするから、風呂に入らないとね。

posted at 12:17:57

何でもかんでも他人依存。 何年も、誰にでも。 そうして逃げてばかりで、自信も消え失せ、出来ない理由ばかり、延々とひけらかす。 レンジでチンしかしないような生き方。 そればかりで、美味しいの?

posted at 11:45:21

わるいけど、小さく浅く憐れにしか見えない。

posted at 11:41:41

自分に打ち掛かる火の粉すら、自分で払おうとしない。 難しいことも他人依存して、自分は浅い善意で、砂上の楼閣な自我を保とうとする。 そんな嘘と誤魔化しの生き方をしてるから、人に必要以上の迷惑をかけたり、寂しいことになるんだよ。

posted at 11:28:33

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