Blog

『ときの中』 hakuu.xyz/post-760/

posted at 13:07:46

得られるというのは「執着を捨てた先」だからであり、「執着を捨てた」と思い込んでいるということではない。 そんなに簡単に出来ることではない。

posted at 10:34:44

人に認めてもらおうなどと躍起になるより、奥深くで、自分で自分のことが認められているかどうか。 そもそも他人の評価など、移ろいやすいものなのだから、それらに右往左往するのは依存でしかないのではないだろうか。 捨てると入ってくる。 執着を捨てて歩き続けた先で、望んでいた以上のものが

posted at 10:33:02

崇高ぶったり、表現技法に走ったものなんか書こうとは思わない。 ただ願わくば、自分の中にあるであろう、偏見や偏執が昇華されていきますようにと、願いを込めて書いている。 独りよがりを越えて、もし、何かを感じてもらえたり、もし、何か些少でも伝えられるものがあれば、それはそれで御の字。

posted at 09:40:40

清らかに、穏やかに。

posted at 09:32:22

その度に、ちょっとずつ成長していってるかのような感覚。 日常に溺れるばかりで、成長が蔑ろにされているよりは、ずっと気持ちいいと思う。

posted at 09:26:32

書き続けて、ある程度でも書き切って行った先では、少しさっぱりするというか、解放感があったり、客観視が進んでいたりする。 そして、また次の課題が視えてくる。

posted at 09:24:42

誰に理解をもとめるというものでもない。 自分のために書き続けるというもの。

posted at 09:17:51

全く見せられたものではない、ドロドロしたものも、この二年余りで秘密のノートにたくさん書いてきた。 悔恨も愛着も執着も、怒りも哀しみも。 書くことによって、少しずつ少しずつでも整理されていく。

posted at 09:00:13

■ 出典・引用元がある場合は以下に表示されます:


 出典・引用元ページは コチラです。

 出典・引用元WEBサイトがある場合は以下に表示されます: はくう ー 白空(@hakuuxyz) - Twilog


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

心理カウンセラーやコーチングのコーチの方に最適な求人【在宅/時間自由】です。

スキマ時間にでき、経験値や幅を増やすことが出来ます。

アーカイブ

カテゴリー