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最近、運動量が減っています。

意識し続けるってなかなか大変だな。

 

 

2世帯の同居生活は

幼い孫の存在が緩和剤になって和む時もあったし、

ごはんを囲んで楽しく過ごすひとときもあった。

母が家に居てくれるだけで助かることもたくさんあった。

 

だけど

3ヶ月、6ヶ月と月日が経っても

家庭内はギクシャクして

私の気持ちは不安定になるばかり。

 

ある日、思った。

 

もしかしてこんな状態が

母の嫁ぎ先でも起こっていたのではないか。

 

家族と交流しようとしても

否定的なコミュニケーションしか取れない母である。

母の実家では通用しても

嫁ぎ先では受け入れられなかったのではないか。

自分の居場所が作れなかったのではないか。

 

女を使って甘えて夫を手玉にとるとか、

相手の懐に飛び込んで

夫の家族に気に入られるとか、

若かったとしても母にはできないだろう。

 

居場所づくりのために

洗濯戦争のように

家事に執着したことも想像できる。

 

嫁ぎ先に

座敷ババア語翻訳機はないから。

器量も⤵気立ても⤵で

ねじれた表現裏メッセージ

コミュニケーションでは

厄介すぎて扱いに困る。

 

2人のこどもをもうけ

離婚までの4,5年の結婚生活で

話し合いは無理だと思われて

裁判所での協議も放棄され

離婚に至ったのではないか。

 

母の離婚の理由に対して

そんな疑念が起こってきました。

■ 出典・引用元がある場合は以下に表示されます:


 出典・引用元ページは コチラです。

 出典・引用元WEBサイトがある場合は以下に表示されます: わたしにあるもんで。


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