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傾聴の目的は

「支える」「寄り添う」「そのままを受け止める」

よき理解者になろうとすること。

傾聴一日講座で学びました。

 

後日、自分の中で

「支える」と「寄り添う」の言葉が噛み合わないなあと思いました。

 

聴く人が楽になる傾聴を学びに行ってきたのですが

「支える」を私がイメージすると、

なんだかすごく力を必要とする映像が浮かんできます・・・

 

転ばぬ先の杖。つっぱり棒。コートにネットを張る支柱。

・・・なぜか棒状のものばかり。イメージ、貧困じゃね?(ー_ー;)

 

力で支えるのは、なんだかしんどい感じです。

 

「支える」という言葉が持つイメージは他にもあるでしょう。

・・・支えになるのは棒だけではないはず(ー_ー;)

 

傾聴の目的に対してだけでなく、

言葉から感じられるイメージを広げてみようと思ったのでした。

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