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怪我をしても病気になっても痛み苦しみに耐えながら生きている野良猫は沢山いる。

片足の無い子、尻尾のちぎれた子などは、交通事故に遭ったせいなのか、畑の罠のせいなのか分からないが、そんなハンディを背負いながらも必死に生きている。

勿論、人知れず亡くなっている子は沢山いるだろうが、それでも生き残っている子は少なくはないと思う。

リコも三本足で必死に生きてきた。餌やりさんがいなければ助かることもなかっただろう。
そんなハンディがあっても全てを受け入れ、家族になって下さった飼い主様より幸せ便りが届きました!

リコがトライアルで来てくれたのが5/5 正式に私の子になってくれたのが5/17

来てくれた時より少し大きくなったように思います 今5.1キロ
 
足の負担を考えると減らしてあげないといけないのですかなかなか減りません 母も同じくで
(^_^;)

リコが幸せになったように思われるかもしれませんが 幸せをもらってるのは私の方です 可愛くて仕方ありません よく私の所へ来てくれたとリコに感謝

外内耳炎があり通院中ではありますがリコはとても元気ですが 真菌もできましたがやっとやっと治ったようです

一人暮らしなのでお留守番の多いリコなので朝晩はたっぷり遊びます 撫で撫でも
モフモフが気持ちいい~お腹のたぷたぷも 笑

熱中症になってはいけないから水分には気をつけていて 台所にいる時 飲みたそうなのわかるので飲んでもらってたら すっかり台所では私が手に持ちお水飲むのが定番になりましたぁ
留守の時ちゃんと飲んでるのか心配ですが少し減ってるから大丈夫かなと

母はせっせとリコ坊様に仕えています~
リコには おかしゃん と自分のこと言ってます

リコに出会わせてくれて本当にありがとうございました

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リコの幸せは勿論のこと、飼い主様が幸せをもらってると仰って下さり、本当にそう思えることが理想の関係だと思います。
ちょっと過保護かな?なーんて思いもありますが、ほんとにありがとうございます。感謝の気持ちで一杯です!!これからも末長くよろしくお願い致します。by U 

転載元: おおぶ地域ねこの会のブログ

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 出典・引用元ページは コチラです。

 出典・引用元WEBサイトがある場合は以下に表示されます: ペットファミリー


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