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ハンディのある子は譲渡できないと思っていた。それでも保護し、一緒に暮らしていると本当にハンディより心、人を信頼し寄り添ってくるなんともいとおしく癒してくれる存在になってくる。
会員からは、そんなに抱え込んではいけないから、かわいいから譲渡しなさいと怒られ、「ハンディのある子をもらってくれる人なんていないよ。」何て思いながらも…。
でも、三本足の小太郎もリコ同様、とても愛され幸せになった。
小太郎の飼い主様から近況報告とどきました!
今年の6月2日に初めて我が家にやってきて、はや3カ月になろうとしてます😄
慣れるまでの彼は、ご飯も余り食べないし夜泣きがちょっとあったし、狭くて暗い所を好んでました。
そんなときこそ、ありったけの愛情ですね😊
もともと、野良猫で自由もあったかもしれないけど、恐怖と不安定な生活をし 強いられ、愛情もえられたのでしょうか?
そんなことを、いつも頭において彼に
“大好き💓♥❤❗”って、毎日何度も言ってます🎵
動物は、思っている以上に勘も鋭いし頭もイイ❗
本当の愛情は伝わってるんですね✨
今じゃ、王子様ですよ😄😽
お客さまにまで、可愛がられて❗
小太郎も幸せだけど私がもっと幸せかもしれないですね、小太郎と巡りあえて💞
助けてくれた方々に本当に感謝です😄😸
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沢山の愛情を注いで下さり、ありがとうございます!
ハンディがあるなしに関わらず、どんな猫でも人の愛情でお互いを幸せにできることを教えてもらいました。
これからも末長く、よろしくお願い致します。by U

転載元: おおぶ地域ねこの会のブログ

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 出典・引用元ページは コチラです。

 出典・引用元WEBサイトがある場合は以下に表示されます: ペットファミリー


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