アマゾンシップ

アマゾンショップ

1500円以上で
送料無料

※ 一部大型商品を除く
カートを見る ヘルプ
洋書 ミュージック DVD ソフトウェア ゲーム エレクトロニクス ホーム&キッチン おもちゃ&ホビー ヘルス&ビューティー スポーツ 時計



特集
キャッチコピー
ネーミング
マーケティング
メールマガジン
営業
会社経営
起業
広告
成功哲学
流通
時計

サブカテゴリ
ジャンル別
文学・評論
思想・社会・ノンフィクション
人文・思想
社会・政治
ノンフィクション
歴史・地理
ビジネス・経済・キャリア
投資・金融・会社経営
科学・テクノロジー
医学・薬学
コンピュータ・インターネット
アート・建築・デザイン
実用・スポーツ・ホビー
資格・検定
暮らし・健康・子育て
旅行ガイド
語学・辞事典・年鑑
教育・学参・受験
こども
コミック・アニメ・BL
タレント写真集
ゲーム攻略本
エンターテイメント
新書・文庫
雑誌
楽譜・スコア・音楽書
古書
カレンダー
ポスター
アダルト



楽天360

アマゾン360

腕時計修理の専門

クラフトシップ

実践マーケティングセンター 現場主義パワーDM 販促 売れる広告 惹きつけるビジネス文書 ビジネスマッチング 大阪

 

  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10 

TYPE-MOON (タイプムーン) エース 2008年 06月号 [雑誌]

[ 雑誌 ]
TYPE-MOON (タイプムーン) エース 2008年 06月号 [雑誌]

【角川グループパブリッシング】
発売日: 2008-04-21

参考価格: 780 円(税込)
販売価格: 780 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 近日発売 予約可 )
TYPE-MOON (タイプムーン) エース 2008年 06月号 [雑誌]
 
カスタマー平均評価:   0

BASTARD 25―暗黒の破壊神 (25) (ジャンプコミックス)

[ コミック ]
BASTARD 25―暗黒の破壊神 (25) (ジャンプコミックス)

・萩原 一至
【集英社】
発売日: 2008-04-04

参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 290円〜
BASTARD 25―暗黒の破壊神 (25) (ジャンプコミックス)
萩原 一至
カスタマー平均評価:  3.5
完全版と同人誌も書かれてるみたいですが、昔からのファンとしては早くストーリーを進めて欲しいと願うばかりです。背景の描写は文句の付けようが無い位に美しいのですが、何故か回を追う毎にキャラクターが下手になってます…(特に女性キャラ全員の巨乳マッチョ化、ガラの不細工化)評価の低い完全版の着手より、連載に力を込めて欲しいです。 連載に力を込めて欲しいです。
 かたや大勢のアシスタントを抱えて、物量戦で画的に傾倒しまくっている作家さん。
 一方、ひとりのアシスタントも使わないで、らくがき上等で魅力的なストーリーを展開する作家さん。
 そんな、対極の属性を持つ、おふたりに共通しているのは、長期連載で不特定な休載を繰り返し、色んな意味で、たいへん編集部との折り合いがよろしくない、ということ。
 特殊な持病も、と、言いたいところですが、それは他にも多くの作家さんが抱えていて、それでも立派に連載、作家活動を続けていらっしゃる方々がおられますので、おふたりだけの共通点とは言えません。

 なんにせよ、このバスタード25巻と、先ごろ発売されて好評を博したHUNTER×HUNTERの最新刊を読了して、ふと思ったことが、このレビューのタイトル、です。
 色んな意味で、「どうにかならんもんかなぁ」と、嘆息してしまいました。
 かといって、足して2で割ると、余計に、ややこしいことになるかもなぁと、単純に思えないところも、おふたりの独特の味というか「アク」というか、人生観なのかも‥‥‥。

 今は、最低限、このおふたりが、プロとして、作品に決着をつけられる前に、完全に同人誌界へ消え去らないように祈るのみです。
 画像完璧主義の萩原氏には、あえて「欠けてこそ、評価される美しさもある」という例もあるのだと、判って欲しい気もしますが‥‥‥‥。
 素直に星5つでのお薦めを、させてくれないところが、個人的ですが、なんとも、やるせないです。 萩原一至氏と富樫義博氏を足して2で割りたいです。
 衝突と瓦礫の無限ループ、それがこの巻も含めた最近のこの作品の全てです。「ダークシュナイダーって、前も同じ相手と衝突してなかったけ?」そんな記憶の倒錯が起きます。(前のストーリーが思い出せないだけかもしれませんが。)
 それにしても、作者はネームとかどうやってつくってるんでしょうか。ネームの段階で、「これはさすがに冗長だろう?」とか考えることはないのでしょうか。不思議です。
 ただ、他の漫画のレビューと比べて、この漫画のレビューはたいへん適切なものが多くて、最後に残ったファンのレベルの高さと忍耐力の強さを感じるので、レビュアーへの敬意も入れて、☆3つ。
  衝突と瓦礫の巻
待望の最新刊!思った通り、話は全然進みません…。むしろ話がもっとデカくなってます。アムちゃんの思念が出てきたり。最後の方はルシファーとウリエル暗黒体の超大激突!瓦礫やら何やらが飛び散りまくり、それで何ページ使ってんだかわからないです。それにしてもクオリティはどの漫画と比べても究極級。もはや限界超えてます。ストーリーは全然進みませんが、逆にここまで一つの弩級バトルを長々と魅せるのは良いと思っています。こんなんなってもバスタードは愛し続けますよ。そして展開を見てみると、もうそろそろウリ公との決着がつきそうなので気長に待ってみます。次巻あたりで決着ついて、サタンが銀河から覚醒するか反創世計画か四天王集結あたりはやってほしいです。このクオリティでダーシュ&四天王とサタンの最終決戦を観てみたいです。 行くぞウリ公!
・1997年正月 (週刊少年ジャンプH9年5・6合併号)
 ダーク・シュナイダーvs魔神コンロン編開始

・1998年年末 (単行本20巻)  魔神コンロンいまだに無傷
・1999年秋  (単行本21巻)  2年かけてやっとコンロンを撃破

・2001年初夏 (単行本22巻)  ウリエル戦開始
 「しつけーんだよ!」「もういいから死ね」 (D.S 談)

・2004年初夏 (単行本23巻)  ウリエル戦の続き
 「さあ始めてもらおうか 最終楽章を」   (ベルゼバブ 談)
 「ふ…ふたりと第一撃に最終攻撃を…」 (ミカエル 談)

・2006年夏  (単行本24巻)  いまだにD.Sとウリエルのどつき合い
 「ウリエル! これで最後だ!!」 (D.S 談)

・2008年春  (単行本25巻)  更にD.Sとウリエルのどつき合い
 「次なる必殺の一撃が交わされる時がこの闘いの終局であろう」 (ナレーター 談)

細部に至るまで緻密に描かれ、効果的にエフェクトを使用した、圧倒的な絵の美しさで知られる
日本を代表するクリエイターHAGIWARA氏の代表作『BASTARD!!』の最新刊。
刊行ペースの遅さと展開の遅さも併せて三冠王の当作品ですが、
11年前に始まった「背徳の掟編」、作中の経過時間はだいたい1時間半ぐらいでしょうか。
闘いの行方そのものより、いつになったらD.Sとウリエルの闘いが終わってくれるのか気になります。
本当の結末が描かれるであろう26巻の発売はおそらく2?3年後、
次世代ゲーム機の発売とどちらが早いか、こちらの勝負も見逃せません。 刮目して見よ これが(違う意味でも)日本漫画界の頂点だ

ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)

[ 新書 ]
ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)

・堤 未果
【岩波書店】
発売日: 2008-01

参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 499円〜
ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)
堤 未果
カスタマー平均評価:  4.5
新自由主義による市場重視の一方的な議論がもたらした社会の病根を鋭くえぐり出した本。
日本が今後どのような社会モデルを選択すべきなのかを論じる時には絶対に避けてはとおれないアメリカ社会の病理現象を大変説得的に論じてある。

特にカトリーナという自然災害が引き起こした「人災」の記述は,地震・台風という自然災害に多数おそわれる我国にとっても真剣に検討すべきである。

事前予告もなく地震に襲われたのに,多くの被災者がお互いに助け合って,復興を行なった阪神淡路大震災モデルと,事前に上陸することが分かっていながら,多数の犠牲者を出し,その後も貧困地区の切り捨てを前提とした復興を行なおうとする「カトリーナモデル」。

そのいずれを今後選択していくのであろうか。 アングロサクソンモデルの病理
やけにレビュー評価が高いと思ったら、★3つ以下は全部削除って(笑)
この点だけでも、この本のスタンスがよくわかろうというもの。
まさに中国共産党ばりの言論統制術!

真のリベラルとしてもう一度まとめてやろう。
・貧困層が多いのは政策というより、新興国との競合の結果二次産業が衰退したこと、
 そして移民流入が原因。
・同じ轍を踏まないために、規制緩和して競争力をつけ、成長を維持しないといけないが
 本書ではなぜか結論が逆転している。⇒「規制緩和も改革もダメ!」
・なぜか終盤、突然に憲法改正反対の論陣が張られる。

要するに、格差を巧妙に取り込んだ市民派的プロパガンダなのだ。

もっとも、「じゃあどうすれば赤字も格差も広げずに成長できるの?」という点を
フォローしないかぎり、某社民党と同じくまともなホワイトカラーの支持は
永遠に得られないだろうが。

最後に。この内容で削除かけるようなら、壮絶な批判を展開すると警告しておこう。

さすが隠れ左翼、言論統制とは・・・
市場原理至上主義がどんな社会をもたらすのか,現実の現代アメリカの姿を通じて知らしめる一冊。
肥満に始まり,住宅・災害対策/復興・移民・医療・教育・徴兵・奨学ローン・カード地獄・メディア買収・戦争商売・国民監視・・・,と,広いジャンルにわたってひどい話のオンパレード。
目新しい話は一切なく,英語圏での批判的メディアで既報の,記者取材や識者のコメントと酷似した内容なのは気になるが,確かに,どこを取材しても同じような話があふれていようので,仕方ないか。

極論に見えるかもしれない。ごく一部の下層階級に限った話だと思えるかもしれない。しかし,当地アメリカでいくらかでも生活してみれば,実際こういう感じなのは確か。本書が描くとおり,みんながみんな「のたれ死ぬ」というわけではなく,のたれ死にギリギリのところに巧妙なセーフティーネットが張り巡らされていて,巨大資本の奴隷として生き延びさせられる道がしっかりと敷設されている。本書に付け加えるなら,この恐怖の道に導く思想的・文化的原理を,教会が提供するところくらいだろう。

自由・効率・競争,といった言葉に踊らされて,この道に進むことをよしとする身には,ここで立ち止まって,国家とは何か,生きるとは何か,もう一度考え直す機会をもたらす一冊だ。一気に読める。 恐怖のセーフティーネット
私は常々、自由競争社会としてのアメリカを羨ましいと感じていた。しかし、その反面、競争に敗れた人にとっては、最悪の社会かもしれないとも思っていた。本書は、それが現実であることを教えてくれた非常に興味深い1冊だ。しかし、私は、まだアメリカに希望を持っている。アメリカには、戦争や大企業の寡占化に反対し、自由に意思を発信する人々が多くいて、必ず揺り戻しがくると思う。また、自由競争には良い面もある。まだまだ事なかれ主義、右へ倣え主義が横行する日本社会とアメリカ社会では、「民営化」という切り口だけでは単純に比べられない面も多い。より多角的な視点からアメリカと日本そしてその他の国々にを比較した著書が出版されることを望む。 アメリカ社会の良い面も知ってほしい
本書に書かれている内容は、一つの重要な事実であることに間違いはない。しかし、そこから何を読み取るべきかは、熟慮を要する。アメリカにおける教育や医療、防災の民営化が深刻な問題を引き起こしているのはよく分かったが、では果たして再度国有化すれば問題が解決するのかどうかは、正直よく分からない。あるべき社会像という点でも、ふつうの人がそこそこの幸せを享受できる社会が望ましいと感じる一方、経済のグローバル化が進む中で、先進国民であるというだけで手厚い保護が与えられる根拠は弱まりつつあるようにも思われる。
文章に力があり、引き込まれる。一気に読了した。 事実とその受け止め方

BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)

[ コミック ]
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)

・久保 帯人
【集英社】
発売日: 2008-04-04

参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 160円〜
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)
久保 帯人
カスタマー平均評価:  3
なんだか久々にわくわくしました。ネルのキャラ設定が最高です!でも話しはなかなか進みませんね。ザエルアポロ戦、無駄に長いです。集英社の思惑なのでしょうか? 久々の
パワーバランスの崩壊、ストーリーの崩壊、これは、ひどいですよね。ブリーチは、一体どこへ行くのでしょうか? ひどいですよね
人気投票結果載ってないですよ!それ目当てで購入したのに… 内容は相変わらず、大した意味の示さない大ゴマ連発・真っ白い背景と煙の世界でのドンッ!ハッ!バトルが永遠と描かれてる感じです…。 破面篇に入ってからの主人公の魅力が分からなくなった自分には、どうしてネルがそれ程まで一護に惚れ込むのかが本当に理解出来ないです。 主人公だからって事なのでしょうが、個人的にはネルはチャドに懐いてくれた方が盛り上がりには欠けますが、チャド側にも回復役がいてバランスも少しは取れてたと思うのですが。 あと、主人公側に人(?)多すぎなんじゃ…どうするのでしょうか? オイヨォ・・・
無駄に大ゴマばかりで展開が遅い。
その割りに大事なところで矛盾が出てきてる。
特にパワーバランス。
多くの人が感じてるだろうが、なんだかごちゃごちゃしてわけわからん。
もう普通の破面も十刃もみんな一緒の気がする。
全体含め剣八が一番強いんじゃないか?w
過去にルキアがアーロニーロ倒せたのも、あとでアーロは”宝玉が手に入るまでの第一期十刃だったから”
みたいな意味の補足説明あったけど、すでにそれも意味無し。次巻の展開からは更に意味の無いものになる。
今巻も進まず、ノイトラ登場でグリジョン放置、なんだかんだでネル覚醒、ザエアポ戦相変わらずだらだら。
ノイトラはネルが女だから気に入らんらしいが、まだ上の階級に女の十刃いるはず。そいつは良いのか?
ネルのやたら長い本名も逆にセンス無いし、今更ながら一話一話のタイトルを英語にする必要性がわからん。気取ってるようにも見えてきた。
ラストまでの展開が予想できる漫画。


予想内のネル覚醒
進んでるのはバトルだけ…ストーリー的には相変わらずの停滞状態…いつまでもグダグダモードに進められるとさすがに読むのがダレてきますジャンプの方ではようやくストーリーが進み始めました…そこまで行くのに一体コミック何巻分いきますかねぇ バトルは進むが話は進まず

夢をかなえるゾウ

[ 単行本 ]
夢をかなえるゾウ

・水野敬也
【飛鳥新社】
発売日: 2007-08-11

参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,250円〜
夢をかなえるゾウ ※一部大型商品を除く
水野敬也
カスタマー平均評価:  4.5
昨年、生まれて始めて”鬱”になった。
やっと、最悪な状況から少しずつ抜け出そうとしたときだった。
なんの予備知識もなしに、この本のゾウに興味が沸き、買ってみた。

読んでみた。
主人公は20代前半の自分に似ている。
僕も”違うもの”を見れると思って一人でインドにいった。
帰国して、また日本の空気を吸い、今までと変らない、
中途半端な突っかかった気持ちをもって暮らしてた。
本のなかには煮え切らない”僕”がいた。

世間では”自己啓発本”とか言われているけど、
”鬱”になったり、
自信をなくして目標が見えなくなったり、
目標はあるけど上手くいかなくてもがいている人、
気のいいおっちゃん(ゾウ)が、
君の心のなかにある”もやもやした心”の一つ一つのヒントを
面白可笑しく、そして、優しく、教えてくれます。

”感謝する”ということを、
こんなに自然にハートに受け入れられる本は初めてでした。

僕は、この本を読んで、”鬱”が劇的に良くなりました。
(今は完治したのである)

”心許せる優しい誰かに説教されたい人”は必読だと思います。
僕は鬱だった・・・
まず、読み物として読みやすく、文章が上手で、登場人物の動きがありありと想像できました。また、自己啓発の本としても、偉人の習慣や格言が掲載されていて、とても興味深い。ページ数は多いが、多すぎることはなく、読みやすいのでちょうど良いくらい。「ウケる技術」の技術が登場人物のセリフや行動に組み込まれているので、それらが好きな人はすんなり入りこめると思う。 素晴らしいです。
インドの神様「ガネーシャ」が、成功者の逸話を借りてきて語ってくれます。
成功した人の書いた本はどこか上から目線で、余裕のある感じなんですが、
この本はそういうところがないのが斬新でした。

もともと商売の神様である「ガネーシャ」を登場させた背景には、経済大国に
のし上がりつつあるインドの目覚ましい隆盛ぶりがあるのでしょうか?

なんだか、この神様はそこはかとなく胡散臭さを漂わせています。
心の片隅にぬぐい去れない胡散臭さを感じつつも、勇気づけられてしまう本です。 これから成功する人のために
面白かったです。
結構スラスラ読めました。
靴を磨くとかコンビニで募金をするとか、ちょっと実行してみました。
でも最後に結局、成功しなくてもいいんやで、と言うのがいいと思いました。
成功しなくちゃって肩肘張って生きるのは辛いものですし、努力も辛いものですから。
結局、自分が好きなことをやって、人生楽しくがいいんですよね。 ガネーシャ、面白い
この本をビジネス書と言っていいのか迷ったが、書かれているエッセンスはこれまで多くのビジネス書で述べられてきたことだと思ったので、私の中では「ビジネス書」という位置づけです。

これまでのビジネス書と大きく違うのは、笑いのエッセンスを要所要所でうまく取り入れていることです。

読んで損はない一冊だと思います。 笑えるビジネス書

銀魂 第23巻 (23) (ジャンプコミックス)

[ コミック ]
銀魂 第23巻 (23) (ジャンプコミックス)

・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2008-04-04

参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 306円〜
銀魂 第23巻 (23) (ジャンプコミックス)
空知 英秋
カスタマー平均評価:  4.5
今回はなかなか面白かったです。
やっぱり元祖天然ボケの桂が出る回はいいですねv

正直言えば初期の頃のあの特有の魅力が薄れてきたのは
ちょっと残念ではありますが、それでもギャグ&人情のココロは健在です。
旅館で幽霊を成仏させるのにあの大ヒット曲「千の風?」を三味線で
歌う銀さんには笑いました。

私は基本的にコミック派なので本誌でどうなっているのか分かりませんが、
そろそろ坂本やハタ皇子に登場して欲しいなと思います(笑) 千の風になって?♪
銀魂は1?2話完結のギャグと、紅桜や柳生,動乱編などのシリアス長編かで好みがわかれることが多いですが、ギャグが好きな人にはこの23巻はお勧めです。桂脱獄編は想定外のオチで笑えました。温泉宿の話は台詞がカナリ多いですが、それでもやっぱり面白い!思わずププッと笑ってしまうところが随所にありました。次巻は久々に空知先生の読み切りが見れるようなので、それも楽しみです。個人的には、そろそろ神楽の兄に登場してほしいな、と思います。 銀魂ギャグ
すごいぞ。23巻は。
こんなに下ネタが無かった巻って、あっただろうか?というほど、まず下ネタはないです。
それでいて、最高に面白い。
22巻末に続く、桂の話・・・桂のファンにはたまらない。桂ワールド炸裂。
続く万事屋の過去の話。なんで金丸君がコミックスの表紙なのかは…おそらくそこが「銀魂」らしさ。幽霊旅館編は、恐い話系が全くダメな私ですが、大丈夫、大爆笑でした。
最後の一話完結、土方禁煙編も、面白い。全部面白いよ!
ただし、その後の話は…発作が出たように空知先生、下ネタ炸裂してるけどね。
貴重な一冊ではないでしょうか?
下ネタ出さなくたって、面白いもの描けるんです。空知先生は!
ただ、「下」も好きなだけなんです。そこは…許してやってください。 空知秀秋・・・やれる子です!
銀魂も23巻まできましたが、停滞していたという気はあまりないですね。
賛否両論あるでしょうが、ここまできても守りに入ることなく、
様々な方向性に挑戦し続ける作者のテンション維持力に脱帽します。

アニメブックにも書かれてありましたが、アニメとの良い相互作用が働いているようで、
極めて危険なネタが今巻も繰り広げられています。
それでも最後はやはりいい話でまとめてくる力技は、もはやお家芸の域ではないでしょうか。
幽霊旅館も良かったですが、金丸君の話の締めは、あからさまな泣かせではないのになぜか胸に沁みるものでした。
相手に見えないところでお互いが思いやっている、銀魂らしい話だったからかも知れません。

ところで、表紙はもう誰がきても驚かないですね。なんでこんなことが許されてるんでしょうこの作品(笑)
表紙のネタが尽きているにもホドがある(笑)
幽霊旅館編は、芙蓉編に次ぐ「銀さん叫びまくり焦りまくり編」ですね。
主人公メインのストーリーで、新八の視点が消えたのは初めてではないでしょうか。
独白で葛藤する銀さんは唯我独尊状態からある意味「成長」したということなんでしょうか。
今後のストーリー展開の布石になるのか、それともたまたまなのか、真意がわかりにくいです。
唯一笑えたのはお妙のスタンドが銀さんから出てきたときの台詞。
ああいうジャブの効いた台詞回しが好きですね。
スタンドとか、ドラゴンボールとか、宮崎アニメのパロはもういいから、
そろそろちゃんとしたストーリーが読みたいというのが正直なところ。
次巻に期待。 新八の視点が消えた銀魂

レバレッジ英語勉強法

[ 単行本 ]
レバレッジ英語勉強法

・本田 直之
【朝日新聞出版】
発売日: 2008-04-04

参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,099 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,100円〜
レバレッジ英語勉強法
本田 直之
カスタマー平均評価:  4
レバレッジというよりも、ある意味王道の勉強法だと思います。

結局は、コツコツとある程度時間をかけながら勉強していく必要があると思います。

勉強法としては非常にすぐれており、真似できる部分も大いにあると思います。

自分にしっくりくる勉強法かどうかは分かりませんが、ぜひ参考にしたいと思います。 王道
英語をしゃべれたら年収アップ!的なことは
そうなんだろうなと思っていましたが、
英語ってそんなに必須になっちゃうんだ!ドキン!でした。

しゃべりたいけど、覚えては忘れるをいったりきたりして
いつまでも基礎編を抜け出せないより、
偏った英語でよいから、とにかくまずはしゃべれる!を味わった
ほうが勝ちなのね。そうよねそうよね。と思いました。
ひとまず、偏った100語からやります?! 偏った英語で生き残れ!ですね。
認識がガラリと変わった。2000時間英語を聞くとか、日本語習得のようにこつこつ続けることによって、いつしか話せるようになるもの。それが「語学」だと思っていたからだ。
しかし、この本では、全く別の認識、つまり「思考法を変える」という論点から非常に合理的に英語の能力を獲得できる術が説かれていた。
まさしくその通り!!という実感である。 50ccのやかんでお湯を沸かすのと、1リットルで沸かすのとでは、沸点に至るまでの時間も労力も圧倒的な差がある。早くお茶を飲みたい場合は、50ccで沸かすべきだ。しかし、こと英語になると、1リットルはおろか、100リットルや11000リットルでお湯を若そうとしている人が多い(多分に漏れずこの本を読む前の私もそうだった。。。)
50ccで沸かすお湯のように、自分に必要な1杯のお茶のような範囲を絞った英語学習によって、これまでの学習法とは比較にならないほどの結果を短時間で得られる。もう1杯飲みたければ、もう一度50ccで沸かせばいい。多くの人はその間に、まったく沸点に達しない1000リットル
水を沸かそうと躍起になり、結局話せないと挫折してしまう。英語を話したいと思うのなら、この本は必読といえると思う。 英語はいつか話せるようになるものではなく、戦略的に獲得するもの!
「レバレッジ・シリーズ」の英語学習編。

ビジネスパーソンにとって、英語は最低限必要であるとの認識が広がりつつ現代において、その学習に苦労している人は多い。そのような人々に、少ない労力と時間で大きな成果を生み出す考え方及びその方法論を推奨する「レバレッジ・シリーズ」の著者が、「使える英語」をマスターするためのコツを読者に伝授する。

本書で著者は、従来の英語学習で陥りがちな完璧主義を捨て、自分の得意な、または、興味のある分野に特化し、勉強の範囲を極力狭くする。そしてその後、興味の範囲を広げるのと同時に、英語学習の範囲を広げていくことによって、段階的に学習することを推奨する。

また、従来の英語学習本とは異なり、3ヶ月に学習期間を集中することを推奨しており、こつこと勉強する人よりも、短期集中型の勉強をしている人に向いた学習法ではないか。

巻末には、英語勉強アイテム20冊が掲載されており今後の学習に役立つが、Chapter7のケースは飛ばし読みでかまわないでしょう。 「偏った勉強」のススメ
本書にあるように「思考法」を変えれば、英語は短期間で確実に身につくんだと実感しました。今までの英語の勉強のように、眠い目をこすりながら、
なんでこんなことやっているんだろう?と悩み、修行のようなつらい勉強をしたくない方はぜひ読むことをオススメします!
理由は、達成感と楽しみの中で英語を学び、自然と自分が英語に取り組み、かつ話せるようになっているだろうから。
これは、なにも英語を勉強しなくてもいいということじゃなくて、自分が「こういうことを話したいなー」とか「こういう場でコミュニケーションしたい」と思うことに
焦点を当てるところにポイントがあります!詳しくはぜひ読んで見てください!
自分も「思考法を変える」この方法で英語を身につけようと思っています!

もう英語の勉強したくないと思う人はこの本がいい♪

はじめての課長の教科書

[ 単行本(ソフトカバー) ]
はじめての課長の教科書

・酒井穣
【ディスカヴァー・トゥエンティワン】
発売日: 2008-02-13

参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,100円〜
はじめての課長の教科書 ※一部大型商品を除く
酒井穣
カスタマー平均評価:  4.5
一読するだけではなく、何度も熟読させて頂いています。もちろん読まれる方の立場によって、いろいろな意見があるかと思いますが、まずは読んでみてはいかがでしょうか。"課長"のつらさを分かっておられる方が、かかれた本だと思います。 私も良かったです
37歳で係長、ただいま課長の昇格試験を受けている私にはピッタリの本でした。改めて早く課長になって自分のチームを作っていきたいと思うようになりモチベーションがあがりました。
今まで経営者や現場に視点をおいた本はいくつも読んできたのですが、中間管理職の本というのは読んだこともなかったしあまり出版されていなかったと思います。 これから中間管理職を目指すかたにはぜひ一度よんでもらいたいと思います。 課長の立場を少し理解できるという意味では、普段の仕事も変わると思います。

すばらしい本でした。
課長になって2年になる。

著書に書いてある、
『課長になるということは、実務の現役における第一線からはほとんど引退し、全く新しい仕事に就いたと考えるのが自然』
という一節に深く共感した。

そうなのである。今までは自分で客先に行き、商談し、Deliveryの管理から売り上げまで深く狭く実務をこなしていたが、課長の仕事は部下のマネジメントであり、総合的に如何に組織を大きくするか、利益を上げるか、ということになるのである。

そのため、今までより内向きな仕事になり、こんなんで良いのかなというギャップも感じていたのだが、本書を読み、ああ、これで良いのだと認識することができた。

他にも、予算管理、人事評価、社内政治など、日本の実態に即した内容で書かれており、参考になるところが多かった。

あまりこういう話しって社内でしないじゃないですか。一読の価値はあるかと。 わたしも『はじめての課長』
課長または課長がやるような職に就いている人は様々な知識が必要とされる。
指示される側では現場の知識や状況把握がどちらかというと重要である。
ところが支持する側(課長)になると、判断に長期的・経営的な要素が必要となってくる。

技術者が課長職になった例をとるとわかりやすい。
今までは自分の技術に関する周辺の知識や、その仕事の遂行に関するテクニック等があれば良かったはずである。
ところが課長職になると、会計や人事・労務、ビジネス法務、組織論、マネジメント術等々、深くはないが、急に広範囲の知識を求められる。

その点本書は「課長職が必要な」知識やノウハウを収集している。
確かに記述されている個々の内容に関しては、どこかの本やネットで調べられるかもしれない。
ところが課長職が必要なモノのみをpick-upしており、これ1冊で課長職の予習は0Kといったところだ。

実際に問題にぶち当たった時使いやすいので☆4つ。 課長になったばかりに人に実践的
今年読んだ中で最も印象に残る書籍でした.目の覚めるような内容とは,この本を指すのではないでしょうか? 文頭,中間管理職のあり方について詳述した書籍がなかったから執筆に至る背景が述べられている.それはそれで正しいとしても,A.S Grove 『High Output Management(インテル経営の秘密/世界最強企業を創ったマネジメント哲学)/1996』には,会社に於ける中間管理職の役割の重要性が力説されている.米国でも,勝ち組企業のインテル当たりは『ミドル・アップダウンマネージメント』の重要性に気づき実践できている.ただ,この書籍のような実践方法を詳述に解説するには至らず,本書が優れていることには変わりない.

内容で注目されるのが,課長を最下位の中間管理職と位置付け,そこに特化した指南書となっていること.また,マネジメントとリーダーシップの違いを明確に述べて,従来のビジネス書に比較するとその混在がないことがすばらしい.中間管理職の課長はマネジメントの比率を上げよとある,全くその通りだと思った.

ここでの実際に取り組むべきマネジメントの詳細が本書には各所に織り込まれているので,読んでいて無駄な記述が無く,記述の多くが参考となる内容のように感じられた.実は正直,小生は中間管理職で行き詰まっていることもあり,この本を読むことで少しは気持ちが救われたように思う.課長は管理職の最下位であり,キャリアアップの最初の難関でもある.ただし,このキャリアのハードルを乗り越えてからも行き詰まるポジション,ボトルネックということだ.それが課長であり,最下位の管理職,または中間管理職ということなのでしょう? 管理職になって悩んでいる人には超お勧めの一冊だと思いました.
管理職になって悩んでいる人には超お勧めの一冊!

勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド

[ 新書 ]
勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド

・勝間 和代
【ディスカヴァー・トゥエンティワン】
発売日: 2008-03-01

参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 930円〜
勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド
勝間 和代
カスタマー平均評価:  4.5
最後の1ページ・・・ 
わたしは感動して固まってしまいました。 

おまけ「著者の勝間に相談する」と書いてあります。 

この言葉に、著者の底力を感じました。 

新しい人でいるためには 
新しいことを出すだけではそうなれません。 

著者はムギ畑というコミュニティーを運営されたり 
コミュニティー系の方みたいです。 

こういうのって物理的多忙度だけじゃなくて 

他人をどこまで入れられるか 

という部分があって 

多くの人は人酔いするんです。 

売れるほど集まる人は増えるわけですし 

多くの場合、売れるために賑わせるという部分があって 
売れたらしなくなるんですよね。 

でもそれがずっと新しい人でいられる秘密です。 

最初コミュニティーから出発した人って 
売れてもそういうことを続けるんです。 

著者は昔は依存的な女性で、上司に 

「俺の顔を見て仕事をするな。お客の顔を見て仕事しろ」 

と言われたとか。 

自分ばかりが損をすると思ってると本当に損をする。 

これはほんとうにそう。 
そこにとどまっているなら、新しい得を作った方がいい。 

とにかく 
感銘を受けました。 

キャリアを積むのはいいけど、なんかぎすぎすはいやなので 


ウェンディーな雰囲気のままインディーする 


と言うのがわたしの方針です(笑) 
底力は最終ページに
基本的には女性のために書かれた本であるが、ここに書かれている考え方や方法論は男性にとっても通じる部分は多々あるということを感じた。

例えば、インディの条件のひとつである年収600万円については、男性は1000万円と読みかえれば、自分のこととして読み進めることができる。そのためには、じょうぶな心を持つことや学び続ける力を持つ必要性に男女間の差がないことは異を待たないだろう。

他の著書と比較して特徴的なのは男女関係について書かれている点である。とりわけ、いい男の条件についてはいい女の条件と読み替えることでなるほどと思う点があったし、結婚と収入の関係(インディの女性にとっては年収1000万円以上の男性が望ましい理由など)のくだりは未婚の男性が結婚を考える際に読んでも参考になる内容だと思う。 男性にとってもためになる内容
2006年に出版された『インディーでいこう!』をリニューアルしたのが本書,勝間和代さんのデビュー作で,彼女を世に知らしめたということで彼女の原点と言える.タイトルを換えて内容はわかりやすくなったように思うので,本のタイトルが如何に重要かを再認識できる.内容は主に女性の自立について書かれており,男性が読むと,『ちょっと違ったかな?』と思わなくはないが,男女にかかわらず参考になる部分はある.彼女の著書はだいたい路線が決まっており,彼女の並々ならぬ努力は認めるモノの,彼女の著書を数冊に渡り読み続けるには内容的にもう一工夫欲しいところ.ただし,この本が原点なので,読む方(我々が)が逆から読んでいるわけだからこういう感想を持ってしまうのも,彼女の問題ではないということは書き加えておく.

ただ,彼女の努力もさることながら,なかなか彼女と同じ環境を持てない女性の方が多いと思うので,もう少し一般的な女性を対象にした方が良いように思う.まぁー,それが彼女の云うウェンディなのだろうが,トップ10%を目指すのは口で言うほど簡単のようには思わないなぁー.でも,それを目指した『日々努力すべき』は賛同できます.

最後に,天職はどうしたら見つかるか,彼女の答えは,今の仕事を一生懸命やっていくこと,これはなかなかいいサジェッションだと思いました.最後のお悩み相談,これも彼女の人間性を見て取れるところです.非常に評価できます.
天職は今の仕事を一生懸命やっていくことで見つかる!
すんなり読めてしまう軽さが女性にはうけるんではないだろうか‥ 女性ならではの悩みを多方面から解決してくれそうな本 ただ、女性で年収600万って‥やっぱり何がを犠牲にしないと出来ない気が‥ 若い女性に読んでもらいたい。
今をときめく勝間さんの「原点」とも呼べるこの本。

旧版の『インディで行こう!』は、いかにも女性的な装丁だったので
男性の私は手に取りにくかったが、今回の新書化を機に購入。

読んでみると、この本、実は、男女関係なく得るところが大きい本だった。
特に、メンタルな部分に触れた「じょうぶな心で土台をつくろう」は
最近の本にはない部分(だと思う)。

そして、「6つの約束」も、グッと敷居が低くて、すぐできそう。
勝間さん入門書として、この本から入ったほうがよかったかもしれない。
これぞ勝間さんの原点!

デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)

[ コミック ]
デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)

・若杉 公徳
【白泉社】
発売日: 2008-03-28

参考価格: 530 円(税込)
販売価格: 530 円(税込)
 Amazonポイント:  pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 160円〜
デトロイト・メタル・シティ 5 (5) (ジェッツコミックス)
若杉 公徳
カスタマー平均評価:  3
久しぶりに笑わしてもらいました!!!!読み出したのはある昼下がり、私は弟の部屋で何か漫画を拝借しようとしていた所…見つけたのがこの作品です!!!!!見ればわかります!!!!クラウザ-さん最高です! なんだかハイセンスな楽しさです!!!
KIVA、デズム、パイパニック・チェーンソーといずれも強烈な不快感と存在感を与えたキャラクター達が再びお目にかかれたのは驚きましたね。
DMCとの戦いに敗れ、再び這い上がろうとする者達のズレた行動はお茶目で面白いです。
また根岸がなぜクラウザー「2世」であったのか?
きっといつか「1世」がでるのだろうと思いましたが、ここにきてついに・・・!といった感じです。
見所は以上の2点でしょうか。
今巻は前巻とは打って変わってギャグに爆発力も無く、言葉に鋭さも無いのが残念。
お馴染みのフレーズや行動もインパクトは消えていてどうにも不完全燃焼といったところです。
作者は幅広く描いてるのでしょうが、どうにも1話1話に「被り」が見られるようになってきてしまい新鮮味が薄れてきているようでどうにも考えてしまいます。
「被り」が「お約束」になるまでの面白さもありませんが。
斬新なテコ入れができるかどうか、次巻はこの作品の正念場ではないでしょうか。
再会と再来
他の方も書かれてますが、初期の勢いが無くなったというか、ぶっちゃけ飽きてきました。 4巻あたりで終わらせた方が良かったかも。映画化もどうかなぁ、と。 勢いが・・
前巻あたりから勢いがなくなっていましたが、今回も爆笑には至らない話が多く、1巻の勢いはどこへいってしまったの?と、少々がっかりしてしまいました(あべよしのネタもくどい)。最後の展開には少しワクワクさせられはしたものの、次巻も全体のクオリティを考えると、買うのを考えてしまいます。 展開がぬるい・・・
映画化やアニメ化もされ、かなり売れてきた漫画なんですけど、正直この巻については今までの勢いがなくなった感じがしました。結婚式のシーンはかなり笑えたんですけど、今までがこれでもかというくらいの大波だったことを考えると、今回はネタ切れも感じる作品です。 売れてくるとつまらない

  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10 



Copyright © 2008 アマゾンショップ. All rights reserved.    Program by 簡単アマゾンサイト作成ツール ver.3.86

 更新日 2008年4月11日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク